京阪沿線物語10話のロケ地はどこ?一覧でご紹介!

ドラマ

【京阪沿線物語】10話、愛する妻へ 涙の京都リモート旅

かつて、きずな屋に泊まりに来たことのあるご夫婦。

妻の陽子(しゅまはるみさん)は病にかかり、生きる気力を失い手術を拒み、死んだ愛犬マロンの元へ行きたい諦めている。

そんな状況を少しでも元気づけようと、夫の哲也(三上市朗さん)が”思い出のケーブルカーの写真を送ってほしい”、ときずな屋やへ連絡が入る。

連絡を受けたキヨシ(ケン・水玉れっぷう隊)、創介(中村俊介さん)の提案で、マロンによく似たぬいぐるみと共に潤(小西桜子さん)は京都旅行をリモートで案内することに。

”一宿一飯”で潤が立ち寄った京うどん店。

京阪沿線物語10話、ロケ地はどこ?

京阪沿線物語の10話で取り上げられたロケ地を一覧でご紹介します。

京阪沿線物語 10話 ロケ地一覧

10話、潤がきずな屋から石清水八幡宮参道ケーブルを乗るところから移動が始まります。

京阪沿線物語の「石清水八幡宮駅」名物駅長から始まり、潤が「うんとこどっこいしょ」と言いながら移動の場面が変わります。笑

中書島駅

潤が、京阪本線に乗り継いで、潤が降り立ったのが中書島駅。

ここが潤の京都市内のリモート案内のスタート地です。

中書島駅 所在地

京阪本線・京阪宇治線 中書島駅
京都府京都市伏見区南新地

中書島駅から京阪宇治線に乗れば平等院鳳凰堂などの宇治観光もできます。

宇治のゆったりとした街並みも京都市内とはひと味違っておススメです^^

寺田屋



坂本龍馬が襲撃された寺田屋事件の場所となった寺田屋です。

現在は記念館として、見学・観覧することが可能です。

実は宿泊できるプランもあるとか。(要電話予約)

寺田屋へのアクセス

寺田屋
京都府京都市伏見区南浜町263
京阪本線・京阪宇治線 中書島駅 徒歩5分
営業時間:10:00~16:00
定休日:不定休
入館料:大人400円

中書島駅からお店や住宅が立ち並ぶ少し雑多な街並みを歩くと、5分程度で着きます。

また、濠川沿いの遊歩道をのんびり歩くルートは景観もよく、おススメです!

月桂冠大倉記念館

かつて伏見は「伏水」と言われていたとか。

水に恵まれ、日本三大酒蔵の一つ、京都伏見。

その中で特に有名な月桂冠の記念館です。

日本の酒造りの歴史を知ることのできる記念館です。

月桂冠大倉記念館へのアクセス

うどん村

うどん村についての詳細はこちらにまとめました。

石清水八幡宮

きずな屋の地(ストーリー設定上、ロケ地は異なる)、石清水八幡宮も今回詳しく出ていました。

潤が陽子へお守りを購入していましたね!

石清水八幡宮へのアクセス

まとめ

以上、京阪沿線物語の10話で取り上げられたロケ地をご紹介しました。

いかがでしたでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございました!

●きずな屋のロケ地は関西ではない!?きずな屋のロケ地はどこ?場所やアクセスもご紹介!

 

 

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